お申込みの流れ
STEP1

情報収集・検討

希望する国や都市、留学の形を漠然とでもいいのでイメージしてみて下さい。
なぜ留学に行きたいのか、どのような留学生活を送りたいのか、予算などを予めご検討頂く事によって、あなたの考える留学がより具体的に見えてくるでしょう。

STEP2

無料カウンセリング

担当の留学カウンセラーが一人一人の目的やご希望をお伺いしたうえで、あなたにぴったりの留学スタイルをご提案させて頂きます。
遠方にお住まいの方や、お時間のない方は、電話やメールでのカウンセリングも承っております。

STEP3

参加申込

個人留学申込書のご提出とお申込金のお支払いを持ちまして、申込を承ります。

お申込金(内金)30,000円(8週間以内)・65,000円(9週間以上)
※航空券手配もご希望の方は、45,000円(内金)も併せてお支払い下さい。

STEP4

手続き

現地研修先の願書等の申込書類一式をご郵送致しますので、必要書類は返信用封筒にてご返送下さい。

手続きのご注意

パスポートの申請・取得をご自身にてお早めに行って下さい。既にお持ちの場合でも、渡航する国によって必要な残存期間が異なりますので、必ず事前にご確認下さい。

航空券手配:留学に合わせて、片道・往復・帰国日変更可能タイプ等様々なタイプの航空券を手配致しますので、お気軽にご相談下さい。

ビザ:専門のスタッフが手続きを代行して行います。(取り扱い国:アメリカ、オーストラリア、ニュージーランド、イギリス(一部)等)

海外旅行保険:GO留学では保険事業部を有し、専門スタッフが海外旅行保険に関するあらゆるご質問やご不明点にお答えします。

国際キャッシュカード、クレジットカード、外貨両替、旅行用品のご準備は、ご出発までに余裕を持って行って下さい。
(国際キャッシュカード、クレジットカード発行には約1ヶ月かかります)

STEP5

残金のご請求・お支払い

お申し込み時期や現地の事情により前後する場合がございますが、ご出発の約1.5ヶ月〜1ヶ月前に残金をご請求させて頂きます。お支払いは指定期日までにお願い致します。

STEP6

出発前オリエンテーション

出発日当日のご案内・現地からのご案内書面のお渡し、現地での過ごし方・その他注意事項等のご案内、質疑応答等、皆様が現地で有意義な留学生活を送れるようアドバイスをさせて頂きます。ご出発の約7日〜2週間前に行います。

STEP7

ご出発~現地到着

集合時間に遅れないよう空港へお出かけ下さい。忘れ物がないようくれぐれもご注意下さい。
弊社にて航空券手配をお申込の場合、空港でEチケットをお渡し致します。空港への出迎えホストファミリーや学校関係者等が、空港の到着ロビーでお待ちしています。30分以上待っても出迎えの方と会えない、航空機の遅延等が発生した場合には、緊急連絡先やホストファミリーに必ずご自身で連絡を入れるようにして下さい。

STEP8

学校

初日にオリエンテーションを行う学校も多く、留学期間中の諸注意、授業やアクティビティに関する案内等があります。又、プレイスメントテスト(語学レベルチェック)が 行われます。内容はリーディング・リスニング・ライティング・スピーキング等で、テストの結果によりクラス編成が行われ、自分のレベルにあったクラスで授業を受ける事が出来ます。

レッスンについて

殆どの学校は、フルタイム(週25〜30レッスン)と、パートタイム(週15〜20レッスン)に分けられます。(1レッスン平均45〜50分)

通学について

基本的には各自で行って頂きます。通学方法は電車、電車+バス等様々です。通学時間も立地により異なります。(目安:40分〜1時間)又、通学にかかる交通費は各自の負担となります。

放課後/週末

学校の自習室や図書館等で自習や宿題、学校が主催するアクティビティやワークショップに参加するのも良いでしょう。週末は基本的に自由行動ですが、学校が主催する週末の観光に参加したり、友達と街へ出かけたりする等楽しく過ごして下さい。

パソコン環境

1ヶ月以内の短期留学の方は特に持参する必要はないと思います。学校に設置されているパソコンや、Wi-FIを使用出来る学校が多いので、スマートフォンでLINEやSKYPEを利用する事も可能です。

STEP9

滞在

その国の文化、習慣、生活様式を肌で感じながら、生きた英語を学ぶ絶好の機会となるホームステイ、又は留学生と時間を共有出来、キャンパスにも比較的近い寮の2種類ございます。

ホームステイでは

滞在中はそれぞれの家庭のルールに従う必要があります。老夫婦、一人暮らしの女性、子供のいない家庭、白人、黒人、南米系、アジア系、日系等、家族構成・人種・宗教・生活習慣は様々です。家庭の内容を理由に受入家庭を変更する事は出来かねます。又、滞在先には他の留学生(男女含む)がいる場合もあります。

寮について

相部屋が多いので、ルームメイトと生活スタイルを合わせ、お互いの文化を尊重し合い、理解し合う努力が必要です。(ルームメイトは日本人同士の場合もあります)又、一般的に食事がついていない所も多く、ホームステイより割高になる場合も多くあります。

お土産について

特に高価なものを用意する必要はなく、ささやかなお土産を用意されると良いでしょう。誰に対してもプレゼントできるようなものを購入されることお勧めします。

STEP10

ご帰国

学校又は滞在先から空港までは、基本ご自身で移動して頂きます。飛行機の時間に乗り遅れることのないよう、十分時間に余裕を持って移動して下さい。ご帰国後は、ぜひ留学の感想をお聞かせ下さいね!

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