短期留学(1~8週間):イメージ

短期留学(1~8週間)

実際に体験してきました

Q&A

滞在先の種類は?
その国の文化、習慣、生活様式を肌で感じながら、生きた英語を学ぶ絶好の機会となるホームステイ、又は留学生と時間を共有でき、キャンパスにも比較的近い寮の2種類あります。現地の生活習慣を体験するなら、会話力を磨くこともできるホームステイがおすすめです。寮滞在は、同世代の友達が作りやすいのが特徴ですが個室は少なく相部屋が一般的です。
日本人の少ない学校に通えますか?
時期やクラス、学校のロケーション等によって日本人の割合が非常に多くなる場合もあります。ただ、日本人が少ない学校に行ったとしても日本人同士で固まっていたら同じです。また、日本人の多い学校では、先生や日本人の癖や弱点をよく理解してくれているという利点もあります。どのような環境であれ、外国に滞在している以上、自分の心掛け次第で現地の人や他国の留学生と接する機会はあるはずですので、日本人の多い学校がダメと決めつけるのではなく、どのような環境で勉強するのが自分にとって良いかを見極める事が大切です。
短期でも英語力は伸びますか?

短期留学しても英語を流暢に喋れるようになる、ということは残念ながらありません。英語力を伸ばすにはやはり継続的な英語学習が不可欠です。ですが、短期留学にはたくさんメリットもあります。実際に現地に行き、外国人に英語を話してみたら全然通じなかったり、悔しい思いもすると思いますが、英語学習において何かしらの気づきや発見があるはずです。また、海外の現地生活や異文化を体験して視野が広げられることも短期留学のメリットと言えるでしょう。

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